2014
02.28

拘禁反応?

Category:
きょうは朝から春のような陽気でしたが、病人は少し感情が下がっていました。

昨夜亡くなったかたがあったらしくて、病棟に泣き声が響いたそうです。
眠れなくなった夫がロビーに行くと、少年と姉妹がソファで泣き崩れていたそうです。
夫は放っておけなくて小さな女の子の手を握ってあげたそうです。
普段はそういう行動をとる人ではないのですが、孫娘と重なってしまったのではないでしょうか。

朝食の時間になりましたが、夫は箸を取る気になれなくてそのまま返してしまったといいます。
弱気なメールをよこしたので、喉を通るものをと、温麺をゆでて届けました。
そしてそのまま病院にいました。
お昼前にはシャワー浴を終えて気分もさっぱりしたからか、元の夫にもどりました。

再入院から10日、拘禁反応のようなものだったのでしょうか。


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2014
02.26

バタバタ1日

Category: 中皮腫のこと
朝から大忙し。
家事をこなし、点字の自己校正を仕上げました。これを1次校正に出してようやく肩の荷を下ろせます。
このあと2次校正・最終自己校正となるのが普通なのですが、今回はしっかり自己校正をしたつもりなので、1次校正のみでサピエ図書館にデータを収めることにします。
ひとつの縛りから解放されてホッとしました。

お昼は豚ヒレかつを揚げました。とにかく栄養をつけなくてはなりませんから。
病院に届け一緒にお昼を食べたあとは、友人とのメールのやり取りにかかりました。

昨日のセカンドオピニオンで考えたことを友人に伝えたところ、友人はさっそく先方の教授にメールしてくれたのです。
教授からの返信を私に転送してくれました。

 中皮腫の場合は発見された時のほとんどはステージは進んでいるのが常識です。
 肺癌とは違うのです。
 したがって、ステージがIIIでも化学療法を先行してから手術のチャンスが出てくる訳です。
 発見されて8ヶ月が限度でしたが今では5年でも可能となって来ています。
 薬の治療はどんどんして頂いて、その後の評価が重要です。

 お伝え下さい。


という内容でした。
希望は持ち続けますが、過度な期待を持ち過ぎないようにと自分を戒めながらも、嬉しい。


夫にも話し、病院にもはっきりとセカンドオピニオンを受けたいと伝えました。
主治医もそれがいいでしょうと言ってくれたそうです。
明日、午前中に面談の時間を取ってもらいました。

夕方は私自身の通院日。MRIをとって異常なし。これもほっとしました。
明日は夫の会社に行って、労務管理のかたと面談です。健康保険や年金のことを相談してきます。

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2014
02.25

セカンドオピニオン

昨夜友人からFacebookでメッセージが送られてきました。
懇意の呼吸器外科医を紹介するので、セカンドを受けてみないかというのです。
大きな大学病院の教授で、紹介がなければ私どもには受診のチャンスさえないのではないかと思い、よろしくと伝えました。
さっそく紹介していただいて、受診日は来週の金曜日にと言われたのですが、夫はどう考えているかわからないので後ほど連絡するということにしました。

それから私はいろいろ考えました。

まずは、夫に手術の選択肢がなかった理由についてです。
中皮腫の場合、1期で若い人なら手術になるようですが、それ以外は年齢・体力などによって化学療法が第1選択肢になるのが普通のようです。
夫の場合、2期から3期。
手術の選択肢がなかった理由がこれだったなら、どんなに手術のエキスパートでも無理なのではないか。
セカンドを受ける意味もないだろうと考えました。

次に患者の側の理由ではなくて、病院の理由、たとえばDr.の力量や病院の設備がということであれば、紹介してもらった病院に移って手術できるかもしれないではないか。
手術に賭けることもできるのではないか。

それで、先ほど病棟の看護師長にこの話を聞いてもらいました。
夫に手術の選択肢がなかった理由をDr.からはっきり教えてもらうことになりました。
これでセカンドを受けるかどうか判断しようと思います。


きょうの夫は、血液検査とレントゲンがありました。
白血球・ヘモグロビン・血小板が減り始めています。
想定内のこととはいえ、やはり気落ちしてしまいました。


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2014
02.24

息子のプレゼント

Category:
きょうは夕飯を食べたら病院にもどります。
夕飯はナポリタンが食べたいのだと。はいはい。
朝のうちは少し生気に欠けたように見えましたが、昨夜遅くまで映画を見ていたからかな。
家の周りを散歩してきて「気分がよくなった」そうです。


先日息子が来て、スマホに大量の音源を入れていきました。
音楽は夫の趣味が見事に息子に受け継がれていて、どれを聞いても嬉しそうです。
映像も持って来て、HDに入れていきました。
映画は趣味がかなり違うのですが、選んで見ているみたいです。
ふらっと来て、やることだけをやって、いつものように笑って帰って行きました。
息子なりの「愛」に感謝、ありがとう。



抗がん剤の副作用は今のところまだ軽いようです。
シャックリに悩まされていましたが、昨日あたりからどうやら止まったみたいです。
かわりに出てきたのが便秘。今まで規則正しいお通じを誇っていた夫なのですが。
こんなふうにして副作用がいろいろ出現してくるのでしょうか。
がんばって乗り越えて欲しい。


19時、病院に送り届けました。


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2014
02.23

友人の訪問

Category:
外泊は夫の友人の訪問から始まりました。
あの「フクシマ」からたくさんのカレイやヒラメ、タラ、アサリなどのお土産を持って来てくれました。
「放射能入りだ」と笑いながら。

さかな

小さい冷凍庫なので入りきらない。


故郷の海の自慢の味です。
さっそくアサリはお汁に、カレイを煮つけに。
料理下手の私ですが、故郷の海の魚なので夫はおいしいと平らげました。
友人はその顔を見たかったのだと喜んでくれました。

吐き気止めの効果でしょうか、今のところ食欲に際立った変化はありません。
おいしいともりもり食べてくれます。
友はいい時に来てくれました。


冗談を交えながらも深い語らいをして、夫は友人と布団を並べて寝ました。
今日、帰り際にお見舞いを差し出す友人に、固辞すると、
「なんだべ、快気のお返し欲しいから出すんだべした。治って快気祝い配んだぞ!!」

ありがたくて心の中で泣きました。


さて、今夜は生タラを煮て、アサリの酒蒸しをいきます。
アルブミン増えるかな?

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2014
02.21

さっそく外泊許可

Category: 中皮腫のこと
抗がん剤治療は体力勝負、アルブミンがどうのこうのと聞きかじった夫は高蛋白の食事を求めます。
それがどうかはわからないけれど、肉、刺身の差し入れに通っています。

今のところ目立った副作用がでていなくて、普段のままの様子です。
そうしたら、外泊許可が下りました。
副作用がないうちに帰っていいよとDr,の指示らしいのです。

やっぱりそうなのね、という不安を隠して、夫と一緒に外泊を楽しむことに気持ちを切り替えます。
火曜日には血液検査とレントゲンがあるので、それまでに帰ればいいのね、と3泊の申請を出したら、病院は2泊が限度と笑われました。
今からだと半日損するから、明日朝食後に迎えに来てという夫です。
人混みは避けたほうがいいでしょうから、家でのんびりかな。


それから、ネットが繋がらないから嫌だというわがままをすぐに聞いてもらえて、昨日部屋を換えてもらいました(^_^)
今度の部屋ではSkypeで孫と話たそうです。
私はこの記事を古いスマホで初めて入力しました。つかいにくい(>_<) ミスばっかり。
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2014
02.20

抗がん剤投与

Category: 中皮腫のこと
抗がん剤投与の日。

昨日、「明日どうする?」「いつもの時間でいいよ」
昼食に間に合うように用意をしていました。
家事を片付けてまだ時間があるので、少し点字に向き合いました。
3月30日が完成予定日の点訳を仕上げなければ、みんなに迷惑をかけてしまう。

お昼に病室に行ったときには、もう点滴のパックが何個もぶら下がっていました。
「気分は?」「別に変らないよ」
14時ごろにはシスプラチンも終わって、輸液の2パックをゆっくり落としていくだけになりました。

夕方になって浮遊感があると言いました。血圧が少し低かったようです。
手に力が入らないような感じがしてだるいそうです。

「だいじょうぶだよ、だいじょうぶ」
という夫ですが顔色はあまり冴えなくて、ここ1ヶ月ですっかり病人の顔になってきたのが可哀そうでなりません。
夫も鏡を見て気にしています。病院内の洗面所の鏡を全部はずしたいと思ってしましました。

副作用はこれからじわじわと出現するのでしょうか・・・


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2014
02.19

水分補給

Category: 中皮腫のこと
明日の抗がん剤投与に備えて、水分を補給する点滴が始まりました。2000cc/24時間です。
注射に少しは慣れたとはいえ、夫の注射嫌いは相変わらず。
今回はラインを確保してもらえて、毎回針を刺さなくていいと聞いただけでニンマリしたそうです。
笑っている場合じゃないんですけど、と思いながらも笑顔をみてホッとしました。

前回入院時に使えていたモバイルPCが、今度の部屋では繋がり難いようです。
1週間の入院くらいなら我慢するけど、3週間は暇を持て余すと落胆の夫です。
前回の列の部屋に移動させてください、とお願いしたら、ベッドが空いたら移動しましょう、と良い返事がもらえました。
これまたホッとしました。
辛い治療が始まるのだからと、看護士さんも甘くしてくださったのかしら。


何かがとぐろを巻いているようにしか見えないかもしれませんが、病室で編んでいたスヌードです。
あとは仕上げをするだけに編み上がりました。
春はすぐそこに来ているんですけどね。

スヌード



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2014
02.17

退職

Category:
抗がん剤治療のための入院を明日に控えて、夫は残務処理に出社しました。
会社もようやく了承してくれて、3月末日付で退職ということになりました。
少しでも体調の良い時は出て来て欲しいと言われたとか。

「治療がんばってね」と女子社員たちから声をかけられて、ちょっとウルっときた夫はおどけて、
「じゃあな」と片手をあげて帰ってきたそうです。

こんなことになるのなら、前の会社を定年退職したときに、すっぱりと仕事を止めてもらえばよかった、と後悔しましたが夫は、
「楽しく勤められたし、若い友人たちもできたんだから、これで良かったんだよ」
と言いました。

退職の夜にしては質素な食事ですが、我が家のイベントの時の定番、ちらし寿司をつくりました。
載せるほどの写真、メニューではないですが。

ちらし


18歳から45年間、そのうち41年間を家族のために頑張ってくれました。
ありがとうございました。おつかれさまでした。


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2014
02.16

ドライブ

Category:
伯父の葬儀にはどう考えても行けないことがわかって、諦めをつけた夫です。
故郷はあの「フクシマ」の近くの南相馬市。水戸からは事故がなかったときは車で3時間半ぐらいの距離でした。
けれど、「フクシマ」を通り抜けられなくなって、迂回して山道を行くこと5時間の距離になってしまいました。
そこにこの大雪です。たぶんたどり着けない。

列車で、と思いきや、これまた通行不可区域があって、前なら常磐線を北上するだけで良かったのに、今はいったん東京まで南下、東北新幹線で北上、仙台へ。そこから南下して南相馬へという大回りを強いられます。
とても日帰りは無理です。故郷は遠くなりました。

伯父さん、ここからお祈りしますね。



気持ちに区切りをつけたので、きょうはちょっと出かけてきました。
気になっていた田舎の蕎麦屋でお昼を食べました。
おいしくお腹いっぱい。

田舎そば


それからちょっとドライブ。
車1台分の道幅しかない山道を行きました。
行き交う車もないこんな道なのに、何故か除雪してあるのが不思議。
と思っていたら「陸上自衛隊訓練場」の看板があるところを通りました。
そうか、自衛隊が自分たちのために除雪したのね。

「そういえば、西郷村のキャンプ地も、早春に行くと自衛隊が除雪していたね」
「あそこにも自衛隊の駐屯地があったね」
などと思い出を懐かしみました。

ゆきみち1


ゆきみち2



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2014
02.15

口惜しくて、おかしくて、やがて悲しい・・・

Category:
夜半からうとうとしただけで眠れていないけれど、布団にもぐるとかえって寝られなくなって、またまたここを開いています。依存しすぎでしょうか。

昨夜は雪を心配しながらも、一昨夜に続いて居酒屋へ。
会社のお気に入りの2人に来てもらって、夫はご機嫌でした。
定年後の勤め、2年だけのおつき合いですが、彼のお気に入りだけあって気持ちの良い可愛い女子です。
2人のハイペースなお酒に合わせて、気持ち良く飲む彼を制する暇もなく、ほぼ潰れてしまった夫をどうにか家に連れ帰ることはできました。

そのまま寝てしまった夫は夜半、うなり声をあげて身を起こして吐いてしまったのでした。
薄明りの中でティッシュが赤黒く見えました。
夫はギョッとして、そして静かに涙を浮かべているようでした。
「なんでだよ、なんでだよ・・・」

私は着替えさせて、布団の始末をして戻って、
「大丈夫よ、喀血じゃないから、だいじょうぶ」と背中をさすり続けました。
うとうとした数時間の後彼は気付きました。調子に乗って〆に白玉あんみつを食べたことに。
これが昨夜の笑い話の顛末です。

笑い話でしたが、夫の悔しさは私の胸に突き刺さっています。
口にしたこの悔しさを思うと、私の不安や悲しみなんて露ほどのものでもないと思います。



そしてまた今朝は悲しい知らせがありました。
夫が父親のように親しんだ伯父さんが亡くなったのです。
歳に不足はないというものの、私たちには悲しい知らせでした。


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2014
02.14

ありがとうございます

Category: 中皮腫のこと
昨日は内科を受診しました。
シスプラチン+アリムタの化学療法を受けるためにまず葉酸の服用が始まりました。
18日入院、20日点滴です。

葉酸て、パンビタンって聞いて笑いました。
♪ パンパン パンビの パンビタン

強烈な副作用があるようですが、なんとかなんとか耐えて欲しい。
夫は現在の状況の説明をDr.に確認しました。


それから昨夜は、友人と居酒屋で飲んで騒ぎました。
夫が友だちになった外科の看護士さんです。酒豪で楽しい人で3人で大笑いしながら飲みました。
楽しい日常を繰り返していければそれでいい。


いつも不安感を抱えて暮らしていますが、あの、いっときの、胸が塞がって居ても立ってもいられないような苦しみは薄くなったように思います。

ブログを訪問して無言のエールを送ってくれている方々がいらっしゃる。

コメントで励ましと共感を寄せてくださるかたがたのありがたい言葉。

クリスチャンの友は早朝の祈祷で、いつも私たちのことを祈ってくれている。

子どもたちは敢えて病気には触れないで、Facebookを楽しませてくれる。

そのほかいろいろの形で私に寄り添ってくださる人がいる。

この人たちのおかげで、覚悟の積み重ねが少しできてきたのでしょう。
ありがとうございます。



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2014
02.12

告知

Category: 中皮腫のこと
きょうは外来受診日で、病理診断の結果を知らされます。
このあいだから迷っていることは、診断名を受け入れる準備はできているものの、余命などの具体的な見通しを受け入れるかどうかということです。

友人のご主人は40数年前に、急性骨髄性白血病でわずか3週間で亡くなったのですが、そのころは告知はまだ一般的ではなくて、本人に病名は告げなかったそうです。
そして友人もまた、そのあとの病状説明などは聞かないで、ご主人のお姉さんに聞いてもらい、自分は看病だけに専念したのだそうです。
知ったところでどうできる訳でもなかったのだから、それでよかったのだと友人は話してくれました。

このような病で宣告されない限り、人の死に時など誰も自分では分からないのだから、知らないのも選択肢のひとつではないか。
病名を知って覚悟をつけられるだけ、友人のご主人より良いのではないか。
いや、そうではなく夫は残りの時間を計画したいと思っているかもしれない。

夫の心中は・・・今10時、お昼までに話し合えれば良いのだがとあせっています。



夫は私が思うより強い人でした。
今は知りたくないと言った旅行先での話から1週間、病と戦う覚悟を決めたのでしょうか。
「病状の説明があれば聞きたい」
と言いました。
聞きたくないのは夫ではなく、私だったのかもしれない・・・



診断は中皮腫と確定しました。
看護士さんからお聞きになっていたからか、Dr.(女性の胸部外科医)は外科医の立場からの説明に留めてくださいました。
夫も問いただすことはありませんでした。
これからは内科の患者になります。
化学療法が始まるる前に内科医から治療方針が示されるでしょう。
明日また病院です。



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2014
02.10

性格の欠陥部分

Category:
それが長所ならよいのですが、たぶん私は人の痛みを見過ごせないことが短所だと思います。
性格の欠陥部分、自分と他人との境界をはっきりさせられない。
周りのできごとを我がことのように感じて共に痛んでしまう。
これが子育ての失敗を招いたり、わずらわしい人間関係を引きずりこんだり。

そしてまた今、夫との境界線がかすみ始めているのではないかと思います。
夫が感じているのではないかと思う苦しみを、自分のこととして苦しむのです。
これではだめなのです。
苦しみを分かることと、自分の苦しみにすることは違うことだから。
どうしようもないことをただ思い苦しみ、自分で自分を不幸にするだけです。

じーっと空を見ている夫を盗み見て苦しむのではなく、気をそらすような行動をとるべきなのでしょう。
さりげない日常の態度で、会話で。

むずかしい。心中は不安が渦巻いているのに。
でもやり抜く覚悟。積み重ねていきます。

気を取り直してシクラメンの紹介。
こんなにかわいらしく咲いて私を慰めてくれています。

しーちゃん

もりもり元気なピンク、いい色の赤、小さな桃色。少し前の写真です。
奥の写真はモンゴルにて。小さくゲルが写っていますが分かりませんね。
素晴らしい旅でした。3度目の訪問を楽しみにがんばります。


ラヴしーちゃん



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2014
02.09

大雪

Category: そのほか
昨日は夕方から風雪が一晩吹き荒れました。


大雪の朝雪まみれ

今日の朝の写真、昨日の朝と同じ場所です。


塀の雪ステップダルマ

塀の上の雪を計ったら16cmの定規がすっぽり見えなくなりました。
私の愛車赤のステップワゴンだるまです。

きょうは半日雪かきでした。
夫は雪かきが大好きなのですが、さすがにきょうは止めました。
その分私の筋肉はズタズタ、ボロボロです。
きょうはもう寝ます。

昨夜はすご~く恐い夢で飛び起きて、動悸がドキドキ。
今夜は熟睡したいです。


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