2015
07.31

彩花の夏休み

夏休み。
孫のさいちゃんは毎日何をしてるのかしら。
連日35℃を行ったり来たりの気温だもの、外で遊んでこいとは言えないわよね。
という訳で、退屈しているさいちゃんを黙らせるいい考え!

s-kuma.jpg

「ママ~、今度はどうするの~」
とやっぱりうるさかったそうですが、初めてのフェルト手芸。
何回も針を刺しても諦めなかったね。
2年生にしては上手にできました、くまさん。

..。:*..。:*..。:*..。:*..。:*..。..。:*..。:*..。


先日の孫自慢、さいかの漢字検定試験ですが、合格証書が送られてきたそうです。

s-合格

ママもどうやら面目を保てて、ダブル満点賞、よかったね。



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2015
07.30

広報誌

Category:
ブログを始めたいと思った時、日記風に日常を書く以外に何か書けることと言えば、姉のこと母のことだったのですが、これがなかなか難しくて書けないでいるうちに夫が病気になり、闘病記のようになってしまったのでした。

姉のことにはちょっと触れたことがありますが、書こうとすると気持ちばかりが先に立って、何をどう書けばいいのか分からなくなります。
が、今日ちょうどいい話題ができたので思い切って書いてみます。

2歳違いの姉は現在、知的障害者支援施設に入所しています。
中学卒業後45年間、家族以外の社会との交わりが薄いまま、父亡き後は母と暮らしてきました。
その母が高齢となって体力的に、なによりも精神的にギブアップしたのです。
とりあえず母を介護付有料老人ホームに入居させるべく、急いで走り回ってどうにか入居させることができました。

残った姉は外の世界へ出る意思を全く持っていなかったのですが、これも、あれこれ手を尽くし、施設の方々の支援協力があって、デイサービスに通うことができるようになりました。
その間、パニックに陥った姉に夜も昼も付き合い、今になれば笑い話ですが、口で言い表せないほどの辛い日々を過ごすことになりました。
夫の協力があったからできたことです。
約2年間、いろいろな出来事を繰り返しながらも姉は落ち着いてきました。
けれど私が一過性脳虚血で入院したこともあり、姉と一緒に私も老いていくこと、私に何かがあったら姉はどうするのかなど考えた末に、知的障害者支援施設に入所させることにしました。


レース 1

夏の庭は 見るべき花が ありません
かわりに レースの花を
(編みっぱなしですが)



そして姉はその施設で新たなことに挑戦しながら暮らし始めたのでした。
母と家にいる頃には食べること、お風呂に入ること、テレビを見ること以外何もしない姉でしたが、集団の中で、施設の指導員の方々のおかげで、施設が経営しているパン工房でお手伝いができるまでになったのです。
今日届いた施設の広報誌に、姉のその様子が紹介されていました。
姉の仕事ぶり、みんなとカバーしあいながら協力している様子などが書かれてあって、読んで胸が熱くなりました。
私には施設入所を姉に押し付けたという思いがあり、姉は幸せなのだろうかと後悔することもあったので、姉のがんばりを認めてくれる文を読んで感激したのです。

多くの方がたに助けられてきょうがあります。
姉も私も幸せ者だとつくづく感謝したことでした。


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2015
07.28

しっかり食べました

Category:
昨夜泊った兄は、早朝に帰りました。
きょうは通院日。
前回までの元気のなさが嘘のようだと主治医から言われました。
「これなら東京行きも許可できるよ。次回は2週間後でいいでしょう」

きょうもしっかり食べました。
味の濃いものがおいしかったというので、今晩のおかずは二番煎じ、鶏手羽先のコーラ煮。
ほくほくのジャガイモと彩りにいんげんを加えて、美味しゅうございました。
私はスペアリブよりこっちのほうが好き。
 鳥手羽先肉 2本、ジャガイモ 1/2個、ごはん 半膳、その他。 

食後は兄のおみやげ、福島産の桃。
桃はもうひと箱、福島の友人からも届きました。
桃を消費するための嬉しい悲鳴がしばらく続きそうです。


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福島産 あかつき
小ぶりですが
とても良い香り 甘い桃です


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2015
07.27

従姉たちと会食

福島から兄が、東京から従姉夫婦が暑い中来てくれました。
別々に会うことはあっても、この5人が顔を合わせるのは10年ぶりくらいです。
75歳から65歳までの爺3人婆2人ですが、まあ、よく喋ること喋ること。

お喋りはゆっくり座ってからにしましょう。
友に教えてもらって、ちょっと隠れ家風のお座敷を予約しましたから。
小箪笥の引き出しに入ってでてくる昼懐石をいただきました。
3人の爺はみんなお酒には目がないので、酌み交わし、食べ、喋り。
3時間があっという間でした。
 (小洒落たお料理の写真を撮ったのに、ピンボケでお見せできないのが残念です。すばらしい料理でした。)

その後我が家に寄ってもらって飲み直し。
夕方従姉夫婦を駅に送って、兄は車で来ているので我が家にお泊りすることに。
そしてまた兄との話が遅くまで続きました。
よくまあ、話が尽きないものだこと。
10時を回ったのでお開きにしてもらいました。

とても楽しく、夫もご機嫌でしたが、やはりだいぶ疲れたようです。


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2015
07.26

思いを伝えられない

Category: 思うこと
5月初旬に、階段から落ちて脊椎圧迫骨折をした夫の友人が、どうしてもお礼をしたいと電話のたびに言うのだそうです。
そんなこと気にしないで、その場にいたら誰だって放っておけなかったよ、と言ってもらうのですが承知してくれません。
治りきっていない人が遠方から来るなんて、そのほうがよほど心配なのだから止めて欲しいのですが、木曜日に知り合いに運転してもらって来るとさっき連絡がありました。

本心を言います、迷惑です。
同じ姿勢は1時間以内と言われている病人です。片道3時間、日帰りするから6時間です。
回復に影響が出たらどうするんです?
物でするお礼なんて、ハッキリ言って困ります。
それを届けに自分の体も考えずに来るなんて、自己満足だけではないですか。
お医者さんの言うことを聞いて、しっかり治すことのほうが、よほど大事なことだと思うのですが。

お見舞いやお礼のしかたって難しい。
それを受けるほうも簡単ではないのです。


*:..。o○☆○o。..:**:..。o○☆○o。..:**:..。o○☆○o。..:**:..。o○☆○o。..:*


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唐突にスニーカーですが
両端が祖父母の
真ん中が中1の孫の27.5cmの靴です
身長はまだ170cmには届きませんが
なんとかの大足
どこまで大きくなるのやら


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2015
07.25

久しぶりの食欲

Category: 緩和ケア
Yahoo!の熱中症指数予報、きょうは「危険」だったのですが、そこまで高温ではなかったけれど、30℃をはるかに超して暑いあつい!!
孫が来たのでコーラを飲ませていると夫が、
「スペアリブのコーラ煮が食べたい」

ずっと食欲が落ちていたので、食べたいというものを作ってやることにしました。
暑い中買い物に行きましたよ。

汗のひくのを待って台所に立ち、下準備して、肉に焼きめをつけてコーラを煮立てて、アクを取るところまでやりました。
でも、冷房を入れながら何時間もガスをつけてるのってどうなんだろう、冷房効率下がるよね。
そこで思いつきました、卓上コンロ。

なべ

洗面所前の廊下でコトコト煮ています。
圧力鍋って手もありでしょうが、煮汁を煮詰めたかったので普通のお鍋で煮ています。

一昨日から食べたいと言われて煮ていたおいなりさんもできました。
久しぶりの「食べたい」リクエストだったので、暑いなかを頑張りましたよ。


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おいなりさん小2個。スペアリブ中2本。ビール36缶半分。日本酒5勺。
本当に久しぶりにおいしそうに食べました。
「ようし! 力つけて、散歩できるようにしなくちゃ」


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2015
07.24

寝言

Category: 緩和ケア
眠っている夫が何か言ってます。
「#'&?5*#$?`%」
「な~に?」
「ぞうきんもってきて」

なんの夢でしょう。働き者の夢みたい?
実は、わたしが買い物に出ている間にすごい雷雨があったのです。
2階の窓を閉めたり洗濯物を取りこんだりの大わらわだったみたい。
出窓がびしょびしょでした。その時の夢でしょうか。
息切れしなかったのかと聞いたら、大丈夫だと。
でもふだんは、トイレに起き上がると胸が苦しくなるというのですから、だいぶ無理をしたのだと思います。
留守番もできなかったと思われたくなかったからかしら。(鬼嫁のようじゃないですか)

薬の副作用なのか、寝言を言ったりうなされたりが多いです。
 <処方の覚書>
1.コデインリン酸塩散・・・・・4回/日
2.モービック・・・・・・・・・1回/日
3.ランソプラゾール・・・・・・1回/日
4.カルボシステイン・・・・・・3回/日 
5.リンデロン・・・・・・・・・1回/日
6.トラマール・・・・・・・・・4回/日

1と6があやしい? 今度の外来で聞いてみます。


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2015
07.23

今の病状

Category: 緩和ケア
咳が止まりません。
咳は異物を出すために体が必要としているので、完全に止めることはできないし、止めるものでもないと説明されています。
それでも咳き込んだら止まらないこの咳、何とかしてやりたいと思いますが。
すごく咳き込んでいる割には喉の痛みはないのだそうです。
気になるのは咳き込んだ時に腰に響いて痛いこと。
でもそれは、先日緩和外来の時に処方が増えた痛み止めで、なんとか軽減されています。

痩せが目立ってきました。病前から10キロ以上は痩せたでしょうか。
頬がこけて頬骨が目立つようになりました。足も手も筋肉が落ちました。
なので体力もなくて、500mを歩けるかどうか、たぶん300mぐらいでしょう。

こんなふうに夫を見て、残酷なほどに書いてるってなんだろう。
私以外に必要のないことだもの。
読んでくださっているかたに許してもらうほかないです。


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2015
07.22

古い写真と手紙

アルバムが、事情があって途中から未整理になってもう20年を越えてしまいました。
家族が多い分だけ写真も多いのですが、バラバラになったまま箱の中です。
夫がある写真を探していて、その箱を開けました。
さあ、たいへん。
懐かしさがどっと押し寄せて、収拾がつかなくなり、長い時間思い出に浸りました。

さあさ、あなた、お仕事おしごと。
家の中でできる仕事が見つかったじゃない。
ネガスキャナを買いましょうか?

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そしてこの箱の中にまたまた懐かしい手紙が紛れていたんです。
親友の手紙には、青春の悩みが切々と、9枚も書かれていましたよ。
よく手紙のやり取りをしていましたから、私もきっと同じような手紙を書いていたはずです。
もうすっかり内容については忘れてしまいました。忘れてしまったことは幸いです。

夫からの手紙も出てきました。
43年前の自分の手紙を読んだ夫、
「すぐに捨てなさい」

はい、別の場所に隠しました。


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2015
07.21

入院は中止に

Category: 緩和ケア
入院の用意をしての外来でしたが、顔色がいいし見かけも元気そう、ということで入院せずに帰ってきました。
それは良かったのですが、来週の東京行きの許可が下りなかったのです。
日常と違うこと、その疲れによるストレスが病状の悪化を招きかねないという先生の考えです。
なにかあった時には、初めての病院、緊急治療ということになるだろうし、このリスクも考えなければということです。

打ちのめされています。
「もうどこにも行けないってことなのか・・・」
ひどく落ち込んでピリピリ音がしそう。
知らんぷりして立ち直りを待つか、何か行動するか、考えているうちに夕方になりました。

「みんなに水戸に来てもらうのはどう?」
従姉に事情を伝えたら、夫婦で来てくれることになりました。福島の兄も合流してくれて、嬉しい集まりになりそうです。
「俺って、最後のところでワガママが通るんだね。俺調子に乗っちゃうよ」


・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・


何度も孫自慢ごめんなさい。
さいかが漢検に挑戦していたのです。きょう合格発表があったそうです。

s-合格


2年生になって漢字に興味を示したので、漢検のことを教えたら頑張るって。
2年生の学習漢字240字を楽しみながら1か月で覚えきったそうです。
一人では心細いだろうと、母親も一緒に受験して、もちろん母親の面目は保てて、家族受験合格表彰状なるものも頂けるんだとか。
体も小さく、押しも弱くて学級では無念なことが多い孫ですが、少しは積極的になれるかしら。


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2015
07.20

支離滅裂

Category: そのほか
奇妙なドラマを見てしまいました。「洞窟おじさん」
おじさん役のリリー・フランキーにひかれて見てしまいました。
この人、NHKの「The Covers」に出てる人だよね。

半分くらい見て消そうかなと思った時に、福祉施設のお姉さん役にまた見入ってしまいました。
姉がとてもお世話になった施設の相談員に、人柄がよく似ていたからです。
娘の年ほどの人ですが、大恩人で、足を向けて寝れません。

はて、何を書こうとしてたのか。
明日は夫の外来予約日。
入院の準備をして行きます。1日仕事になるかもしれない。

こんな時間なので、支離滅裂のまま、おやすみなさい。


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2015
07.20

覚書 鎮静のこと

Category: 緩和ケア
終末期医療に関しての私の覚書。

http://drpolan.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-f1e2.html  からの抜書き。

・鎮静で用いる投与薬剤については、ミダゾラム(ドルミカム注射液10mg)を第一選択とする。もしも、せん妄があるなら、ハロペリドール(セレネース注5mg)、呼吸困難、疼痛があるならモルヒネを併用する。
セレネースもモルヒネも、単独投与で鎮静しようとするのは患者さんにとても気の毒だ。

  ドルミカム 3Ap + ハイスコ 3Ap 持続皮下注射 0.2 ml/時 で開始。

  この量を基準に増量、減量する。

・鎮静を考慮する時点で投与中の薬剤で興奮、不穏つまり終末期せん妄の原因となるものは全て中止する。特にステロイドは中止する。


私たちにできる範疇ではないかもしれないが、セレネース・モルヒネの単独投与には注意しておこう。
患者には意識があるのに意思表示ができなくなる事例が書かれている。
こんな苦しみをさせたくない。


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2015
07.18

大竹海岸へドライブ

少し元気が出た夫は、昨日の夕方カメラを持って出かけました。
一緒に行くよと言うと、
「いいよ、そこまでだから」
と言うので、携帯の届くところだからいいかと私は夕飯の支度を続けました。

そしてきょうは、海が見たいから一緒に行こうと誘うのです。
少し遠い海岸の名を言うので、一人では心配。一緒に行くことにしました。
ところがです、車を見ると後ろのバンパーがみごとに凹んでいるではないですか。
昨日バックの時にゴツッと音がしたけど、砂山だったから、こんなになっているとは思ってなかったんだそうです。
うーん、もう運転させないほうがいいかもしれない。
自分の車を凹ましているうちはいいけれど、他の車とか、人身事故だとか。
本人も信じられないくらい立て続けのゴッツンコ。
車だけでなく気持ちも凹んでしまったようです。

ということで私が運転して海岸線を南下、茨城県大洋村の大竹海岸までドライブしました。
25年前、家族キャンプをした思い出の海岸です。
去年行った時には砂浜に出てしばらく遊びましたが、きょうは、
「砂浜を歩けないかもしれない」
と、車から出ることもなく、
「帰ろう」

帰り道、温泉施設を見つけたので、ちょっとだけお風呂に入りました。お風呂に入るだけでも疲れるのです。
「露天風呂気持ちよかったし、気晴らしになったよ」

*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。

夕方台所に立っていると、窓が夕焼け色。
小雨が降っています。

「虹がでてるかもしれない!!」


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2015
07.17

介護認定調査

Category: 緩和ケア
この先の自宅療養に備えて、先日介護保険の申請に行きましたが、きょう、認定調査がありました。
現在の状態を聞かれても、全て自立していることしか言いようがなく、年寄に聞くような質問をされた夫は少しムッとしながらも、オチャラケた答えをして調査員を笑わせていました。
調査員は帰りがけに、
「頭がクリアなのに、質問に失礼があったかと思いますが、調査なのですみませんでした」
「はい、楽しんでいましたよ」

動けなくなってからでは間に合わないこと、医師の勧めがあったことなどの状況を、認定審査会でどのくらい考慮してもらえるか。
たぶんムリだろうと思った時、数年前のことを思い出しました。
知的障害の姉の、施設入所時の等級認定に不服申し立てをしたことです。
その時は自分で自分を、口先人間だなあとつくづく思ったものでした。
今度もそんなことがあるとしたら、やってやろうじゃないの!

⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒

ステロイドのベタメタゾン錠が良いのか、夫に少し元気が出てきました。
起き上がる気力が戻ったようで、うれしい。

うれしいついでに、愉快な写真を紹介します。
サンリオが提供している「ちゃんりおメーカー」というサービスを使って、広島の娘が、はるちゃんとさいちゃんキャラクターを作ったのです。
二人を知らないみなさんは何とも言いいようがないですね。でもこれがよく似ているのです。
まあ、見てやってください。

s-はるちゃん

s-さいちゃん



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2015
07.16

ステロイドの効果

Category: 緩和ケア
ステロイドを飲んで2日。
薬の副作用、食欲増進。
処方は少し当たり(?)かしら、前よりちょっと食べるようになったかもしれません。まだ十分ではありませんが。
同じく副作用、睡眠障害。
なので朝に服用しています。日中寝ることが少なくなりました。
でも、疲れているのに眠れないのだとすると、それは問題だと思いますが。
夜も昼も寝ている時にうなされています。悪夢ならかわいそう。これも副作用のひとつなのかもしれません。

∴‥∵‥∴∴‥∵‥∴∴‥∵‥∴∴‥∵‥∴∴‥∵‥∴


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『死の棘・アスベスト ーー 作家はなぜ死んだのか』 加藤正文

作家とは、藤本義一氏です。
悪性中皮腫で亡くなりました。

図書館から借りました。
難しくなかったら点訳したいと思っていましたので、終りまでざっと目を通しました。
手強いけれど、がんばってみます。

目標ができました。



大型の台風、みなさんの所に被害がでませんように。


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