2017
06.05

どこか行きたいな

暮らすように旅したい、国内でも国外でも。
国内なら連泊できる湯治場がいいなあと思っていました。
ブログ友が九州で1か月に渡ってそれを実行してきたのです、お一人で。
憧れです。
私、一人親の娘の助けに孫の面倒を少し見ていますが、それもあと1年。来春にはまさか放免させてもらいます。
そうしたら、どこへ行こうか、ワクワクです。
夫がしたかった地獄釜、それも設備の整ったところでなくて、そこいらの道端に吹き出している釜はないだろうか?
指宿のブログ友はご存知のようだったけれど、今はブログの更新がなくなってしまって・・・

従姉夫婦がスペインに2週間旅してきたそうです。連れ合いは元交通公社員。
何があっても動じない人が一緒なので、大きなハプニングあったそうですが、無事帰ってこられたと言ってます。
いっしょに行ってくれないかと行ったら、「あなたの行きたい国は危険なんだもの」と言われました、クシュン。

その従姉の旅行鞄が1週間経ったのに手元に届かないそうです。
というのは、タクシーのストで出発便に間に合わなかった従姉たち。すぐ後の便に乗れたのは良かったけれど、成田に荷物がなかったのだとか。
連れ合いの荷物は受け取れたのに、従姉のは、今ニューヨークを旅行中ですって。


s-00024.jpgところで横の写真、載せようかどうか迷ったけれど、珍しいんじゃないかと思い載せます。
ドバイ空港のトイレ。全部がこうだったのかどうかわかりませんが、私が使用したのはアラブ式でした。
どう使うのか。トイレットペーパー? ありません。 ホースの先にシャワーヘッドのようなものが付いているだけです。
困ったけど、面白いので写真をパチリ。


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