2015
01.21

アンマー

私、ブラウザはFirefoxを使っていますが、数日前に突然YouTubeの音が聞こえなくなりました。
音量ボタンやら音量ミキサーやら確認して問題なし。再起動をしてもダメ。
検索で解決策を求めるも、ある程度までは分かるのですが、深いところはわかりません。
Explorerでは問題なく聞くことができます。
分からないなりに、いろいろやってみましたがダメ。
こうなりゃ再インストールかなと、やってみました。
おお、聞こえる聞こえる。
そして手当たり次第にクリックしているうちにたどり着いたのが、「かりゆし58 『アンマー』」
これ、私の歌。

なぜって、それは・・・
私は家族から「まりかあさん」と呼ばれています。
たぶん夫が私を「まりー」と呼んでいたからだと思いますが、孫が自分の親を「おかあさん」、私を「まりかあさん」と呼んだのが始まりです。
それを口のまわらない別の孫が真似て言ったのが「アンマア」。
なぜ島口なの?
そうではなくて、言葉の始めになんでも「あ」を付けていた孫でしたから。
あ + まり → あんまー
そんな曲名があるのは知っていましたが、初めて聞きました。

曲のような心の広い「アンマー」でないのに自分の曲というのもなんですが、聞いてみてください。



ちなみに夫は「ダア」と呼ばれています。
「ダディ」や「ダーリン」の「ダア」ではないですよ。
口のまわらない娘が40年前、「おとうさん」を「ダータン」と呼んだからです。



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コメント
今日の日経メディカルに、腫瘍溶解ウィルスの治験情報が出てました。
募集が少ないのであくまで第1相の安全性確認と思いますが、癌種の限定はされてないように見えます。

記事の文を貼っておきます。

タカラバイオは、1月21日、腫瘍溶解性ウイルスHF10(開発コード:TBI-1401(HF10))による 癌治療のフェーズ1試験を日本国内で実施するため、医薬品医療機器総合機構(PMDA)に再生医 療等製品としての治験計画届を提出したと発表した。

実施予定のフェーズ1試験は、表在性病変を有する固形癌患者(悪性黒色腫、皮膚の扁平上皮癌 等)を対象に、腫瘍内反復投与することで行われる。

2015年4月から2016年3月までに国立がん研究センター中央病院(皮膚腫瘍科・山橫直也科長) で6人を対象に行われる計画。主要評価項目は安全性、副次評価項目 は腫瘍縮小効果、抗HSV-1抗 体、探索的評価項目は免疫応答だ。

タカラバイオは、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(改正薬 事法)において再生医療等製品に適用される制度(条件及び期限付承認制度)などを活用して HF10の早期承認を目指し、日本国内で2018年度に商業化することを目標とするという。なお、米 国においてHF10の悪性黒色腫を対象としたフェーズ2試験を実施中だが、米国での商業化目標も 2018年度だという。
のぞみパパdot 2015.01.23 00:44 | 編集
 ☆のぞみパパさん
腫瘍溶解性ウイルスによる治療はいくつかの大学で研究中なのですね。
概要はつかめましたが、理解不足とまだ第1相ということで気持がいまひとつ・・・
10年くらい前に、上皮型の膀胱がんにBCGを用いた治療をした友人がいますが、こういうのとはまた違うのでしょうね。

情報ありがとうございます。
わすれ草dot 2015.01.23 20:10 | 編集
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