2016
02.15

病院・インフルの猛威

病院に行きました。血液検査をして、心配ないと言われました。

10年ほど前に一過性脳虚血で入院したことがあって、それ以来血液サラサラの薬をのんでいます。
その副作用で、ぶつけた覚えもないのに内出血ができやすく、たびたびあちこち青くなっていました。
が、水曜日の夜、気がつくと片手の甲の半分以上が赤黒く腫れあがっていて、もう片方も2か所に内出血が。

あまりに広範囲だし、見た目ギョッとします。それを見た娘たちが病院に行けとうるさいので渋々行きました。
毛細血管の太めのところから出血したのでしょうということです。
手足だから良いようなもの、これが脳内だったらと思うといやですね。

近くにいる中学生の孫が学校帰りに寄りますが、この子を第1発見者にだけはしたくないと、痛烈に思います。
今更遅いかもしれないですが、この孫のためにも健康な老後を送らなければならないです。


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宇都宮は一家3人がもれなくインフルエンザにかかって、今最後のパパが治りかけているそうです。
そうしたらきょうは広島から電話で、息子がB型にかかったと言ってきました。
小さい赤ん坊を抱えた娘が心配ですが私も外せない用事があるし、のこのこ感染しに行くのもどうかと思うし。
困ったものです。

むこ殿は来週から船で海外出張50日。新造船の航海なのだとか。
また広島に行くことになるかもしれませんね。
そして私が最後にド~ン・・・


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