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2020
06.30

籠りっぱなし

Category: そのほか
7月2週目の土曜日、半年ぶりに会報発送の手伝いに行く予定でしたが、近頃の状況を考えて止めることにしました。
東京や近郊にお住いの方々が手伝ってくださると分かっていながら、世話人の私が行かないこと心苦しいですが、長距離の移動・都内の電車で私が感染するわけにはいきません。子どもや孫たちに迷惑をかけてしまいます。
みんなで罹って集団免疫を持てば終息するんだという説、それも一理と思っていた時期もあるけれど、この感染症で重篤になった人の体験談を読むと、そんな考えは捨てなければね。
危うきには近寄らず。いままで頑張ったんですから。

ところで、ニュースでホストクラブと聞いていても、自分には関係のない話と聞き流していて。バーやキャバレーと同じで、男性の世界と思ってました。でもふっと思ったんです。ホストクラブのお客さんて女性? だよね。
へー、こんな時期に夜の街で遊ぶのが我慢できずに出かけてるのが、女性なんだ。ふーん、私には想像ができないお店なんだろうね。

イワダレソウ
イワダレソウ

時折激しい雨が降っています。静岡を中心に記録的な大雨の注意が出ています。
避難とコロナ。困ったことです。予報がどうか外れますように。

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2020
06.28

ニャンコ

Category: そのほか
雨が上がった午後外へ出たら、子猫が3匹からまり転がるように逃げていきました。
そのあとも外へ出るたびに逃げていくところをみると、どうも玄関脇の木の陰にいるらしい。そのうちに逃げるのは1匹だけになったけれど、今度は物置の床下に逃げ込みました。
困る・・・
生き物は飼わないと決めています。留守にする時困るし、この歳になるとどちらが先になんてことも考えてしまいます。
3匹ともまん丸な体でした。しっかり食べているんでしょう。
どこかの飼い猫でありますように。

クレマチス


ブリッジの前歯が欠けちゃいました。情けない間抜けな笑い顔になっています。
出かける予定もないし、マスクが標準仕様の世の中で良かったわ。

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2020
06.27

クボタショックから15年

「クボタショック」ってご存じですか。
Wikipediaクボタショックから。

2005年6月29日に毎日新聞が兵庫県尼崎市の大手機械メーカー・クボタの旧神崎工場の周辺住民にアスベスト(石綿)疾患が発生していると報道したことを契機として、社会的なアスベスト健康被害の問題が急浮上してきた現象である。


毎年この時期には尼崎で集会が持たれてきましたが、今年は新型コロナの影響で開催が見送られました。
代わりに尼崎のみなさんが企画してYouTubeで「クボタショックから15年 アスベスト被害の救済と根絶をめざす尼崎アピール行動」が配信されました。


1時間半と長いですが、良い企画だと思います。お時間のある時に少しでもご覧いただければ嬉しいです。

大勢が集まっての集会の熱気もすごいですが、この映像、傍で私に向かって話してくれているようで、こちらも良かったです。
見知った方々のお顔が次々登場するので、会場にいるみたいに拍手を送りました。胸が詰まり涙ぐみました。

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2020
06.26

調理の失敗

Category: そのほか
野菜が少なくなったので無人販売所に買いに行きました。
無人と書いたけれど、畑はすぐ近くで、私と同年ぐらいの方が作業をしていることもあります。何度も行ったので顔見知りになりました。
人と深く交わる仕事を定年退職したときに、これからは自然を相手にしたいと農業を選んだそうです。熱心に勉強、努力を重ねておられるようです。そのために畑がどんどん大きくなって、自家では消費しきれなくなり小屋掛けの販売所を作ったのだそうです。
トマト、人参、インゲン豆、ジャガイモ、ナス、玉ねぎを買いました。

ムラサキシキブ
ムラサキシキブ

人参は立派な葉付き。捨てるのはもったいないと検索して、あっさり塩コショウ味の炒め物を作りました。が、うーん・・・失敗。
何度も失敗の料理はあるけれど、5指に入る不味さかも。人参臭さは気にならなかったけれど、口当たりがモシャモシャ。
あとの4指は、忘れた。
けど、ひとつだけ強烈な失敗。新婚の頃、おにぎりを砂糖で握ってしまったこと。全く気付かずお弁当に持たせました。
手触りで分かりそうなものでしょ、と思うわよね。でも、分からなかった。
それほど料理ってしたことが無かったのよ、てへへ。

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2020
06.25

あいまいさ

自分のことを「自己と他人の境界があいまいだ」と思うことがあります。
自分のことではないのに、他人と同じように苦しんだり困ったりしてしまう・・・
誰にでもある感情だと書いてあるのもあれば、自己確立ができていないパーソナリティ障害だと書いてあるのもあります。
・・・が、これによって自分を失くすほど困ることは無いので、病名がつくほどではないのだと思いたい。ただ、その傾向があるということを自覚しています。

ちょっと重苦しい話をされたものだから、気が重くなり頭から離れない。一晩寝ればきっと「仕方ないよ、私にできることは無いんだから」と思うことができると信じたい。

境界線を引きなおす努力を重ねればいいらしい。

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先輩お姉さんに おねだりした
カップ&ソーサー
自分では 選ぶことない かわいらしさ

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2020
06.24

南天

Category: 花々のこと
この南天は実生です。夫の南天です。

南天2ある時からカメラをいじりだした夫は、時に応じて自称「木洩れ日写真家」だったり「お堂写真家」だったり、そして「南天写真家」でもありました。

みごとな南天の木を写真に撮っていた時に、持ち主から一抱えの枝を頂いてきて、それで正月飾りを作りました。
それが恒例になってお飾りづくりは数年続きました。
病気になって、最後のお飾りになった平成27年の南天の実を私が数粒庭に埋めました。
一昨年くらいから少し実をつけ始めて、今年はたくさんの花が咲きました。
親木は軒に届きそうな大きな木だったそうです。この木も清々と大きくなるかもしれないけれど、なにしろ狭い我が庭。どこまで大きくできるやら。抜いたり切ったりが好きな私です。

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2020
06.23

本名

今日も何もしない1日でした。
それでもこうして無事に夜を迎えられることは幸せなこと。
でもこんな毎日ばかりだったら頭が退化していく。動かなきゃね、人と会って会話をしなきゃね。

ブログに書いてみたいことがあるのです。夫の介護、終末期の介護で思ったことですが、話が重いし辛い・・・
どう書き出せばいいのか考えてしまいます。

で、やっぱり書けなくて、孫ネタでおしまいです。
先日お友だちの名前を憶えてきたけどみんなには通じない、お口の遅い孫です。
「かたな ぶんとと」くん。
婆・伯母たちがいろいろ考えて楽しんでました。
きょう、その本名が分かりました、発表です。
「たなか ぶんとく」くん。
強そうな名前です。やはり刀を差していそうな「ぶんとと」君でした。

スカシユリ
こんな色の百合だったのかなぁ
濃い赤だったような気がするんだけど

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2020
06.22

シノブ

Category: 花々のこと
予報通り、気温は20度を少し超えたくらいで、お昼ごろから時おり風も強く、雨も降りだして、今も降っています。
何することなく1日が終わろうとしています。
肌寒いので簡単スープを煮ました。今夜の残りは明日も食べて、最後はカレー味。


つりしのぶなあんにも書くことがないからこの写真でちょっと。

「シノブ」というらしいこれは、以前住んでいた所のお隣さんに貰ったものです。
植物を育てるのがとっても上手で、小さな庭に実にたくさんの植物を育てていました。
炭をミズゴケで包んで、そこにシノブの茎をクルクルッと巻いて手渡されました。
植物を育てるのが下手な私は困りました。枯らしたらどうしよう。
植物にあまり関心のない夫に見せると意外や、「シノブだ」と喜んでいます。
夫が大好きな伯父さんがこれを作っているのを、子どもの時に見ていた思い出があるとか。
余計に枯らすわけにはいきません。
「秀弥おんちゃんは、乾いたらザブント水に浸けてたよ」というのが唯一のお世話。
あれから10数年。枯れちゃったかもしれないと思った時もあったけれど、なんとか大きくなってくれています。

シノブの思い出にまつわる、お隣さん、秀弥おんちゃん、そして夫もこの世の人でなくなりました。

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2020
06.20

和鋏

Category: そのほか
また物を失くして1週間ぐらい探しています。失くしたんじゃなくて家の中にはあるはず。照明のリモコンとエコバッグです。テーブルの上で見た記憶はあるのですが、片づけた時に何かに入れちゃったんでしょう。思いつくところを探しているけれど出てこない。考えるのを止めたころ出てくるでしょう。

そのくせ見つけちゃいけないものをまた見つけちゃって。もう縫わないと言ったマスクを1枚縫いました。形は<これで決まり>という型紙で生地はアイレットレース。1日中マスクをつけている長女にやりましょ。不織布のマスクで肌荒れがひどくて病院通いしているそうです。
布はワンピースが作れるくらいたっぷりあります。何十人分も作れるけど、ミシンがあればね。

縫い物に欠かせない道具が糸切り鋏。
私は、娘からプレゼントされた素敵な小鋏を使っていますが、マスクのような小物を縫う時、頻繁に指を入れるのが面倒です。
和ばさみもあるのですが、肝心の刃先が切れません。これは40年前に亡くなった祖母の裁縫箱から貰ったものです。
ダメになっても元々、思い切って研いでみようか。鋏は難しいからと、これまでは研ごうなんて思いもしませんでした。素人が手を出すものじゃないと思ってました。
ぐっと広げてみて、平らなところは平らに。角度がついてるほうはさすがに怖い。
おっかなびっくり数回行ったり来たりして、そして元通りに刃先を合わせました。
さーてどうでしょう。な、なんと、気持よくスパッと糸が切れました。本当の刃先の切れ味は今ひとつだけれど、まあ、これぐらい切れれば問題なし。
でも、私の研ぎでこんなに切れるようになるわけないわ。研いだからじゃなくて、今までは刃先がうまく合ってなかっただけなのかもしれないわね。

IMG_20200620_200054.jpg
左の鋏は 夫が毛ばりを作る時に使っていたもの 
これが切れる!
中が 娘からのプレゼント 
これも切れる!

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2020
06.18

小鹿田焼き

Category: そのほか
たかがドライアイ、けれど侮るべからずドライアイ。
あれだけ不調だった目が少し良くなったみたいです。朝から目をギュッとつぶりたくなるほどだった疲れ目です。昼寝をしても、夕方になったら目をあけていられないほど辛かったのに、昨日今日と夕方の目の辛さが軽いです。

昨日姉の施設で経営しているお店で野菜などを仕入れてきたし、気分もいいし、久しぶりに料理をしました。といっても焼くだけの豚肉のソテー、野菜たっぷり添え。乾燥おからで卯の花。それから、冷蔵庫で油揚げを見つけたらお稲荷さんが食べたくなったけど、ご飯は要らないから甘辛く煮ただけ。それとデザートに牛乳寒を。きょう生協がきて牛乳が3本になったから消費に。寒天はあまり好きではないので、ゆるくフルフルに作りましたよ。これなら食べられる。
久しぶりにしっかりした食事を摂りました。

IMG_20200618_152227.jpg
遠音さんが小鹿田焼きの器を載せてらっしゃいました。
家にもあります。
尺皿で、普段は使いません。私がおっちょこちょいだから。
このお皿は、ある所で処分されそうになっていたのをわたしが救い出しました。
その人はこれが小鹿田焼きと知らなかったのではないかな。

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2020
06.17

CT怖い

Category:
姉の病院の付き添いでした。
肺に気になる何かが写っていたということの再検査でした。3か月後にもう一度みましょうというのが、コロナのために延期されていて、今日ようやく行ってきました。
結果は、肺がんではないということでホッとしました。

姉の病院嫌い、病院怖いはどう話してもきっとみなさんには分かってもらえない強いもので、本当に手を焼き続けました。私は鬼になったり蛇になったりしながら姉を説得するも、全く理屈ではない姉の恐怖は無くなることはありませんでした。
あの頃の私の奮闘ぶりを、私は唯一褒めることができます。

宥めたりすかしたり、脅したり叱ったり、あらゆる手を尽くしても姉が拒否したCT。
奮闘の結果、CTが怖くないと分かった後になって、CT室前で順番を待っている時に思いました。
「れこちゃん、もしかしてCTって、本当に輪切りにされると思ってた? 手品で鋸で切られる人みたいに」
「う・・・う・・・う・・・」

そうだったのです。CTの説明って「体を輪切りにして見る映像」っていわれてますもんね。あのドームの中に入ったら最後、輪切りにされるんだもの、怖いに決まってる。
・・・まさか、そんなこと思ってたんだ・・・
夫に聞かせたかった。
夫が私を支えてくれた、夫がいたから頑張れた。夫が一緒でなかったら、姉のことを投げ出していたと思う。
CT室にスタスタ入って行くれこちゃんを見せてやりたい。きょうCT室前で感慨深く思いました。

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姉の施設の 出入り口上の ツバメ

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2020
06.16

見つけた

Category: そのほか
見なけりゃよかった、というものを見つけてしまいました。端切れです。あることさえ忘れていたのに。これがマスクを縫うにちょうど良い切れ端なのです。
それにもうひとつ見つけてしまいました。絹針です、四ノ二。
これなんです私がいちばん縫いやすい針は。しばらく縫い物から遠ざかっている間に針のことなんかすっかり忘れていました。ちょこっとした縫物には針山に刺してあった針を使っていたけれど、なんか縫いにくい。手が下手になったんだと諦めていました。
けれどきょう、古い針山を整理していたら、中に潜り込んでいた3本を見つけました。これだわ、これ!
端切れは出てきたし、使いやすい針も見つけたし、これは縫わなくちゃならないって事だろうか。

マスク、前回縫ったのは、でかい顔にはちょっと小さかったかもしれないと気になっていたので、幅を2センチ大きくしてまた型紙を作り直しました。
明日は4か月遅れの、姉の病院の付き添いです。明日に間に合うように今から縫えるかな。縫えなかったら小さいのを持って行くとして、寝るまでに1枚だけ縫ってみようかな。
ちょうど今、雷が聞こえ始めました。近いようなので、これをアップしたら電源を落とします。そうしたら、マスク縫うしかないわね。

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きょうのショウリョウバッタ
だいぶ大きくなったけど 何を食べてるの?
その花弁のギザギザは キミの仕業?

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2020
06.15

ドライアイ

ウダウダ言ってないで近くの病院へ行けば? まことにその通りで、行ってきましたよ、近くの眼科に自転車で。
予想通り、ドライアイ。乾燥と傷、目の疲れ、違和感・・・
「1日3回の点眼をして、1か月後様子を見せてください、その他の疾患は特にありません」と言われて安心しました。見えにくかったり、ぼんやりするのが白内障のせいではないかと心配したものですから。
メガネの度は合っていないようですが、新調は、目の傷が治ってからのほうが良いと言われました。

眼科から足を延ばすと、無人の野菜販売があるので行きました。
ありました、ジャガイモ。スーパーでは相変わらず品薄で値段も高いけれど、ここは一袋100円。
トマト、ブロッコリー、インゲン豆を手に入れました。トマトはスーパーなどの物と比べて味がしっかりしていると思います。久しぶりにおいしい真っ赤なトマトを食べました。トマトが大好きなのでとっても嬉しい!

トマト
写真を撮ってなかったと 夜になってから 並べてみたけれど
インゲンとブロッコリーは茹でて 半分はもうお腹の中

・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・

Amazonを騙るメールが来ました。ウィルス対策ソフトが「怪しいメール」だと知らせてくれました。

 Аmazon お客様

残念ながら、あなたのアカウント Аmazon を更新できませんでした。


というメールです。
「Аmazon お客様」ってなによ。「アカウントの更新」って何よ。
送信者のアドレスも本物とは違うので、怪しいことは分かったけれど、ウィルス対策ソフトがきちんと仕事をしていてくれるのが頼もしい。

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2020
06.14

眼科に行きたい

Category: そのほか
世の中動き出したので、眼科に行きたいと思って、どこに行こうか迷ってます。
ガイドヘルパーをしていた時に眼科の付き添いも多くて、いろんな病院を見ているので余計に迷います。
一番近くの病院は、絶対に行かないと決めています。なぜって、ガイドをして行った時に、その人に向かって「め○○」と言ったのです。そのお医者はもう引退して、息子の代になってると思うけれど、例え評判が良かったとしても私は絶対に行きません!

総合病院は長く待ちそうだし、流れ作業みたいに検査していて、人として扱ってもらえてるのかなと思ったことがあります。

隣の市の病院は、20年前に斜視の手術をした病院ですが、ここは看護師さんが冷たい。その人が今もいるとは思えないけれど、何となく気が向かない。

昔から評判の良い病院があります。が、大きな病院になってしまって、足が遠のく感じです。

そうすると残るは近所の新しい病院。この病院を迷っているのは、看板に「ドライアイ」と書いてあったから。もちろんその他の疾患も書いてあるのですが、えー、専門がドライアイって・・・? と思ったことが頭から抜けないのです。

そんなことでいろいろ迷ってるのかって笑われそうですね。近いがいちばん、ぐずぐず言ってないでさっさと行けよと、どこからか声が聞こえてきそうです。

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ショウリョウバッタ(?)のあかちゃん

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2020
06.13

従姉と電話

昨日今日の気象観測データは面白い。
昨日の最低気温は、朝でなくて夜17時39分。
そのまま下がって日付が変わった2時44分に今日の最高気温。さらに下がり続けて、最低気温は昼14時17分。そこからわずか1℃上がっていますが横ばいです。
折れ線グラフ、イメージできますか? 頭がこんがらがっちゃいませんか?
明日は1日を通して22~3℃。そして明後日の最高気温は35℃の予報です。
いい加減にしてくださ~~い。

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東京の従姉から電話がありました。
「もう長いこと東京へは来てないんでしょ」
「そうね、半年近く行ってない。なんだかもう行くの面倒になっちゃった」
「だめよ、やめちゃ。○○くん(夫)の遺志でしょ。続けなきゃだめよ」
少しも役に立つことができない世話人なので心苦しい。けれど、夫が言い残したことだから、なにができるかみんなと考えて、もう少し頑張ってみよう。
いつまでも籠ってないで、そろそろ動き出そうか。

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